分かってもらえない冷房アレルギー冷房恐怖症冷房病

夏といえば商業施設はもとよりオフィスも冷房つきますね。北海道在住のわたしは北海道に冷房必要ないと思うのですが、多くの人(特に男性)は冷房が大好きなのか、目を離した隙にキンキンに冷やしたがるのに殺意を覚えます。
あるオフィスにいた頃、冷房の季節になると異動で場所がどんなに変わっても冷房の通風坑からの冷気直撃の目に遭いました。直接攻撃を受けない同僚や上司から見れば、外が30℃くらいなのに制服にニット重ね着、中にヒートテック、たまにヒーター抱えて青い顔で震えているさまは「病気」「宇宙人」にしか見えなかったようで、冷房直撃による諸症状を書いた診断書を持っていってさえ「こんなに暑いのに冷えてあちこち体調不良起こすなんておかしい」という認識は変えようともされませんでした。
せめて冷房の直撃しない席に変えて欲しかっただけなのに、あてつけのように冷房の出る通風坑の羽を閉じたりして根本的な解決には至りませんでした。
どうやらわたしが一身に冷風を浴びているために、他の人には冷房が届かなかった様なのです。
だから他者にとってわたしは「暑い中寒いくらい冷房独り占めするいけ好かない女」としか見られて無かったようなのです。
冷房で体が冷やされると、土日くらいでは冷えが回復しなくて、数年は夏の風物詩であるかき氷や素麺にざるそばが食べられませんでした。
冷房直撃から解放された現在は、素麺ってこんなに美味しかったのかと感動したり、クワガタのようにスイカをむさぼる毎日です。
西日本の気温をあと5℃くらい分けて欲しいな。

一口サイズのチョコレートの魅力、食べやすさ!

皆さんはよくお菓子や紅茶など、間食はされますか?
私は…毎日のようにしています。
間食は控えるべきなのでしょうが、どうしたら控えられるようになりますかね…。

特に間食でよく食べてしまうものが、一口サイズのチョコレートです。
視界内にあるとつい手を取ってパクッと食べ、
1個目を食べ終えるとまた2個目、3個目とついつい取っちゃいます。

一口チョコレートの何が良いかと言いますと、まず噛めることです。溶けますが、噛んでる方が食べてる感じがして、それの無い物はあまり満足しないので、私は間食に飴類はあまり食べません。

それから、おせんべいのように噛んでもこぼさない所も食べやすくて良いです。
噛んでる感じならもちろんおせんべいやスナック菓子の方が勝るのですが、手や机が汚れてしまうと面倒で…。
チョコレートは溶けていなければそこまで汚しません。

それから…やはり疲れた時には甘いもの、ですね。
食べると一瞬スッキリしたり、ほっとできるのも、甘いチョコレートの魅力の一つです。
食べ過ぎると逆効果ですが…つい甘えてたくさん口に入れちゃいます。

そんなこんなで一口チョコレートをよく食べていますが、
一口といっても多く食べると太ることは間違いなしですので、気をつけていきたいです(笑)脱毛ラボ 無料体験